UNO

ウノ
ウノを生みの親は、オハイオで理髪店を経営していたマール・ロビンズ氏。
カードゲームが趣味だった彼は、1971年のある日、ウノゲームを考案し、家族や友人に紹介しました。彼らがこのカードゲームに夢中になって遊ぶのを見て、思い切って家族と共同出資して売り出すことにしました。
その後ウノゲームは、その面白さで人気を博し、大きなビジネスとして成長。1992年に、ウノはマテルブランドの1つになりました。

2016年に45周年を迎えたウノは、発売を開始してから初めてとなる新ルール「白いワイルドカード」の追加を行いました。また、2017年には日本人が考案した新たなカード「シャッフルワイルド」が加わり、よりエキサイティングになって、大人から子供まで、家族や友達みんなで楽しめます。

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