シビックはスポーティでありながらクリーンな小型車として日本はもとより、アメリカではそれ以上の高い人気を誇る。ホットウィールでは1991年に登場した5代目、通称“スポーツシビック”をベースにドラッグレーサー(1/4マイル≒400mをいかに短い時間で走り抜けるかを競う)へとカスタムした車両を再現。