今回ホットウィールが新金型アイテムとして選んだのは、1993年に登場した4世代目ポンティアック・ファイヤーバード。1967年にシボレー カマロと共に誕生した、コンパクトでスポーティな2ドアの“ポニーカー”として、若者を中心に人気を集めたモデルで、ホットウィールでは、その最終年式となる2002年型トランザム(コルベット用エンジン搭載車)を忠実に再現しています。